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まーぷー

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1億円への道

50歳で1億円を作る!!       毎月6万円追加投資&年利9%   2007年 10,970,101円でスタート   --------------------------- 2007年目標 12,702,001円     2007年実績 14,121,594円     2007年 目標達成!!        --------------------------- 2008年目標 16,177,337円     2008年実績

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あくせすかうんたー

2007年1月18日 ブログスタート   2007年3月8日 1,000PV達成!      2007年12月12日 10,000PV達成!! 2008年4月21日 20,000PV達成!!  2008年6月17日 30,000PV達成!!

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グロソブが2008上半期の投資信託資金流入額トップ

本日の日経新聞に2008年上半期の投資信託資金流出入ランキングがでておりました。 同じデータがより詳しくQUICK MONEYLIFEで紹介されています。↓

<2008年上半期、投信資金流入額ランキング(6月分は推計値)>


このデータによると、トップはあのグロソブ毎月決算型で、資金流入額2,929億円。 逆に流出額トップは野村アセットのマイストーリー分配型(年6回型)Bコースで、資金流出額1,160億円。

資金流入額トップ10は全て外国債券の毎月分配型!!

なんだかんだいって毎月分配型ファンドが売れているのは分かっていましたが、ここまでとは…。 私にはあまりにも理解不能な結果で驚いてしまいました。

グロソブを買っている人はなぜグロソブを買うんでしょうか?
売れてるから?
知り合いが持っているから?
銀行窓口ですすめられたから?
新聞雑誌等でグロソブの文字をよく見かけるから?

どーしても外国債券で運用する毎月分配型のファンドが欲しかったとしても、グロソブよりもコストが低くてリターンの良いファンドがあるはずです。

でもなぜグロソブなんでしょうか?

これはやはり、日本人投資家の金融リテラシー(運用リテラシー?)が低すぎるんではないかと思うんです。
株や債券、投資信託、為替、あらゆる手続きにかかるコスト等の知識がないままに、“貯蓄から投資へ”の言葉に乗せられて運用を始める人がたくさんいるからではないでしょうか?

日本は欧米先進国に比べ投資環境が劣るといわれますが、劣っているのは投資環境だけではなく、運用をしている人たちも同じなんではないでしょうか。(私自身も偉そうなことを言える立場ではないですが)

資産運用をすること自体、アメリカなんかに比べて日本人には馴染みがなかったわけですから、現時点で大きな差がついているのは仕方無いことです。 5年後10年後には日本はかわっているでしょうか?

人に勧められたものを買うのではなく、投資対象を自分で選べるようにならなくては、いつまでもグロソブが日本の投資信託の頂点に立っていることでしょう。

投資環境がよくなることを願いながら、私たち自身も金融リテラシーを高めていかないといけないな、と思わされました。

と書いてきました私自身もグロソブを持っておりました。
『投資信託について』2007年1月19日のエントリー 
今見ると恥ずかしいです。

投資信託の分類見直しについて

6月24日の日経新聞朝刊に、投資信託の分類見直しについての記事がありました。

〜以下6月24日、日経新聞より引用〜
投資信託協会は来年一月から、投資信託の分類を見直すことを決めた。 投資対象となる資産や地域が個人投資家にもわかりやすいような内容に改める。
投信は「公社債投信」と「株式投信」に大きく分かれ、約款で株式を組み入れることができる投信は株式投信になる。 現在は株式投信のうち、株式の組み入れ比率が七〇%以上は「株式型」、七〇%未満なら「バランス型」と分類されている。ただ国際投信投資顧問の「グローバル・ソブリン・オープン」のように主に外国債券で運用する投信も、現在は「バランス型」に分類され、実態がわかりにくいとの指摘が出ていた。



グロソブは分類上ではバランス型だったんですね。 そんな分類になってるとは知りませんでした。 ちょっと気になったので、自分の保有してるファンドがどんな分類なのか調べてみました。

PRU海外株式マーケット・パフォーマー  国際株式型
PRU海外債権マーケット・パフォーマー  バランス型
インデックスファンドTSP           国内株式型
JPM・BRICS5                国際株式型
FWFエマージングマーケットファンド    ????

なるほど。
PRU海外債権MPはバランス型という分類になってしまっていますね。 投資家の一般的な感覚とはちょっと違うようですね。 その他にも続々と新しいファンドが組成されてますので、旧来の分類では不都合が出てきたのでしょう。

ファンドの表示の仕方、分類の仕方でも投資環境を改善していく動きは大歓迎です。 が、なんでこんな分類の仕方になっちゃったの???ってことのないようにしっかりやってもらいたいものです。

6月分の積立完了しました。

本日フィデリティ・ダイレクトで、PRU海外株式マーケットパフォーマーとPRU海外債権マーケットパフォーマーの注文をしました。 約定は明日です。

これで6月分の積立は完了です。

現在、毎月積立を行っている銘柄は以下4本。
PRU海外株式マーケットパフォーマー(フィデリティ手動)
PRU海外債権マーケットパフォーマー(フィデリティ手動)
FWFエマージングマーケットファンド(フィデリティ自動)
インデックスファンドTSP(マネックス自動)

PRUの2本は去年から積立を始めています。
2本ともずーーっと含み損のある状態だったんですが、債券の方がいつの間にかプラスになっていました。 チャートを見てみると確かに右肩上がりです。
海外株式はどえらいマイナス。

今年から積立を始めたFWFエママーとインファンT(なんとなく縮めてみた)はトントンですね。 

まー、プラスでもマイナスでもやることは何も変化しないんですけどね。 来月も再来月も淡々と積み重ねていきます。 

マネックス&フィデリティ、投信手数料全額キャッシュバックキャンペーン!!

マネックス証券とフィデリティ・ダイレクトで、投資信託手数料キャッシュバックのキャンペーンがおこなわれるようです。 夏、冬のボーナス時期になると各社キャンペーンをだしてきますねぇ。

『投資信託 全額キャッシュバックキャンペーン』マネックス証券

『手数料全額キャッシュバックキャンべーン』フィデリティ・ダイレクト

私はこの2社で実際に積立をしておりますが、このキャンペーンを知ったのは相互リンクしていただいてるかにマジンさんのブログからです。(笑)

ただ私はノーロードファンドしか買っていませんのであんまり関係がないんです…。 この際だから年金積立新興国株式&債券でも買おうかなーなんて思いましたが、長期的に積立をしない銘柄を買って保有ファンド数を増やすのもやだなーと思うので特別に買うことはなさそうです。

私自身はひたすらに淡々と決めた銘柄を買っていきますが、このようなキャンペーンで投資家に還元をしてくれることはうれしいですね。

5月分の積立を完了しました。

本日、フィデリティダイレクトにて、毎月の積立投資を実行しました。

PRU海外株式マーケット・パフォーマー
PRU海外債権マーケット・パフォーマー

の2本です。 
ついさっき申し込みをしたので、受付日は5月27日で、約定が5月28日ですね。 
今現在の基準価額で見ると、海外債権は5月中ではなかなか良い仕込み時だと思います。 海外株式は可もなく不可もなくって感じですかね。
約定自体は28日ですから、わかりませんけどね。

これで今月の追加投資が終了しました。

ちなみに毎月積み立てをしていくファンドは、
・PRU海外株式マーケット・パフォーマー
・PRU海外債権マーケット・パフォーマー
・FWFエマージング・マーケット・ファンド
・インデックスファンドTSP
の4本です。

今月からインデックスファンドTSPが仲間入りしました。

インデックスファンドTSP 自動積立スタート

先月、マネックス証券でインデックスファンドTSPの自動積立の申し込みをしました。 
そして昨日、一回目の積立の約定がされていました。 

このファンドを積立をしていくにあたって、クレジットカードでの買い付けを選択しました。 で、昨日約定した分の実際の引き落としは7月4日にやってきます。(私のカードの場合です) えらい先ですね…。 なんか変な感じです。 

でもクレジットカードで投資信託が買えるってすごいですよね。 

とりあえず1万円づつですけど、毎月自動積立していきます。

マネックス証券 やっぱりダメだったか…

ざーーーんーーーねーーーんーーーでーーーすーーーー。
マネックス証券に抱いていた淡く儚い希望が、やっぱりうちのめされてしまいました。

年金積立インデックスファンド海外新興国株式
年金積立インデックスファンド海外新興国債券

マネックス証券が上記2本のファンドの取り扱いを開始したんですが、申し込み手数料はみんなの期待を見事なまでに裏切って1.05%でした。

まー、これが妥当なところなんでしょうけど、淡い期待を抱いてたわけで…。 残念です。

この2本のファンドは私にとって猛烈に魅力的なんですが、とりあえずお見送りです。 非常に残念です。

こーなったらイートレあたりで、STAM新興国株式インデックス・オープンとSTAM新興国債権インデックス・オープンがノーロードで誕生するのを待とうかな。 
ほんとにいつか出るような気がします。

大同のMMF 追加投資

新生銀行にて、大同のMMFを追加投資しました。

これで新生銀行で保有する大同のMMFが30万円になりました。

現在はJPM・BRICS5を新生銀行で保有しているんですが、将来的には売却する予定です。 このファンドを売却しても新生銀行の振込手数料5回のサービスをキープする為の大同MMF30万円でもありますし、純粋に日本債権に投資する意味もあります。

どっちかゆーと振込手数料5回キープの方がウエイトが思いような気もしますが。

円MMFは色々な証券会社で扱っていますが、大同のMMFが一番利率がいいようですね。

今月分の手動積立をしました

毎月追加投資しているPRU海外株式&海外債券マーケットパフォーマーの手動積立をしました。 

今まではずっとイーバンクで積立をしていたのですが、今月からはフィデリティ・ダイレクトで積立をしていきます。 

両ファンドとも、4月中で一番高値の時に購入になってしまいました。 不本意ながらこんな月もあるさ、と自分に言い聞かせながらの注文です。

チラッと株式市場に目を向けると、なんだか株価がジワジワと上がってきましたね。 為替も円高が一段落したような感じでしょうか。 

大同のMMF(マネー・マネージメント・ファンド)を購入しました

本日、新生銀行で“大同のMMF”を10万円購入しました。

流動性資産の保有方法を色々と考えているところです。 今まではMRF、新生銀行の普通預金、イーバンクの定期預金で保有しておりましたが、他のものも試してみようと思っての行動です。

FPの勉強を始めたことも多少影響しております。 知らない金融商品がたーくさんあるもんだなと。
たとえば…、
金銭信託、ヒット、スーパーヒット、貸付信託、ビッグ、割引金融債、利付金融債、ワイド、公社債投信、短期公社債投信、中期国債ファンド、MMF…、などです。

聞いたことはあるけど、どんなもんだかわからないってものが多いですね。 ただ、あんまりメジャーじゃないって事は、それほど魅力的な商品ではないのかな?とも思います。

せっかくだから色々と調べてみて、ちょっと気になるものは小額で実際に試してみようかな。 百聞は一見にしかず投資法です。

ただ最近は、仕事、プライベートのゴタゴタ、勉強なんかでちょっと忙しいので、ゆっくり調べていこうと思います。

インデックスファンドTSPを積立することにしました

色々と考えた結果、インデックスファンドTSPを積み立てていくことにしました。

・STAMシリーズは運用が始まって間もないので候補から外した
・そーすると信託報酬が低くていい感じなのは、インデックスファン
 ドTSPとニッセイTOPIXオープン
・ニッセイTOPIXオープンは信託財産留保額が0.3%、インデックス
 ファンドTSPはなし
・リレー投資先となるTOPIX連動型上場投資信託(1306)をマネッ
 クスで保有しているので、当然マネックスで積立をしていった方
 が楽チン

とゆーことでマネックス証券で、“インデックスファンドTSP”の積立を早速申し込みました。 案外あっさりと申し込めるもんですね。

とりあえず、1万円から初めてみます。 引き落としはクレジットカードから。 投資信託をクレジットカードで買うなんてなんか変な感じです。 でも銀行口座から引き落とされるよりは、ポイントが付くし(つくのかな?)お得ですよね。

クレジットカードの決済は原則毎月4日で、買付日は原則毎月19日になるようです。

日本株式インデックスファンドを比較検討してみる

私が既に口座開設しているネット証券で日本株式インデックスファンドを探してみました。 といってもいっぱいありすぎるので、条件を5つほど。
・TOPIXに連動するインデックスファンドである
・コストが低い
・ネット証券で買える
・自動積立ができる
・ノーロードである
こんな条件で探してみると…。

マネックス証券
 インデックスファンドTSP 
   信託報酬 0.55% 信託財産留保額 0%

カブドットコム証券
 トピックスオープン
   信託報酬 0.651% 信託財産留保額 0%

フィデリティダイレクト
 STAM TOPIXインデックス・オープン
   信託報酬 0.483% 信託財産留保額 0.05%

イートレード証券
 STAM TOPIXインデックス・オープン

楽天証券
 該当ファンドなし

ジョインベスト証券
 トピックス・インデックス・オープン
   信託報酬 0.65% 信託財産留保額 0% 
 ニッセイTOPIXオープン
   信託報酬 0.55% 信託財産留保額 0.3%
 PRU日本株式マーケット・パフォーマー
   信託報酬 0.68% 信託財産留保額 0.2%
 STAM TOPIXインデックス・オープン
 
投信スーパーセンター(口座持ってませんが)
 MHAM TOPIXオープン
   信託報酬 0.6825% 信託財産留保額 0%
 MHAMトピックスファンド
   信託報酬 0.63%  信託財産留保額 0.2%
 東京海上日本株TOPIXファンド
   信託報酬 0.63%  信託財産留保額 0%
 ニッセイTOPIXオープン
 インデックスファンドTSP
 PRU国内株式マーケット・パフォーマー

ジョインベストと投信スーパーセンターは多いですね。 この中から私が投資するファンドを選んでみよう思うんですが……。 

インデックスファンドTSP、ニッセイTOPIXオープン、STAM TOPIXインデックス・オープンあたりが良さそうでしょうか。 急がずにじっくり決めようと思います。

日本株式インデックスファンドを検討してみようかな

先日書いたポートフォリオの記事を自分で読んでいてちょっと気になったことがあります。
「TOPIX連動型上場投資信託はタイミングを見計らってエイッってたまに買います。」ってとこです。 なんかいい加減だなーって。

たくさんのブロガーさんの投資方法を見ていると、投資信託積立→ある程度貯まったらETFへリレー投資。 ってのがよくあります。 雑誌でもよく見ます。

そんなわけで…、私もやってみようかなと。

そんなわけでそんなわけで、投資信託の選定をしてみようと思います。

条件は、
・TOPIXに連動するインデックスファンドであること
・コストが低いこと
・ネット証券で買えること
・自動積立ができること
・ノーロードであること
くらいかなー。

ちょっと探してみようと思います。

PRU海外債券&海外株式マーケット・パフォーマー追加投資

本日は毎月の積立投資を実行しました。 

PRU海外債券マーケット・パフォーマー
PRU海外株式マーケット・パフォーマー

以上2銘柄です。
相場は荒れてますが、毎月同じ額を淡々と積み立てております。

ちなみにこの2銘柄は自動積立にはしておりません。 毎月決まった額を買うことを決めてはいますが、タイミングは相場を見ながら今だっ、って時に買ってます。 今だっ、て時がなければ月末に買ってます。 

含み損がかなり膨らんでますけど、これが将来の早期リタイアにつながると信じて淡々と積み重ねていきます。

心待ちにしていたファンドがついに…

勝手にリンクさせていただいてるいくつかのブログに数日前から非常にうれしい記事がでています。 下記投資信託の発表です。

日興アセットマネジメントから、
・年金積立 インデックスファンド海外新興国株式
・年金積立 インデックスファンド海外新興国債券

モルガンスタンレーからは、
・先進国株式インデックス・ファンド

非常にうれしいニュースです。
特に私は、新興国株式インデックスと新興国債券インデックスを心待ちにしてました。 いつかでるだろう、いつかでるだろうとは思ってましたが、とうとう……。 いや〜嬉しいですね。 ほんと嬉しいです。

あとは、実際に運用が始まってインデックスとの乖離率やら、信託報酬以外のコストの面などが気になりますね。 あ、販売手数料もめっちゃ大事ですね。 ネット証券はどこが取り扱いをしてくれるんでしょうか。 ノーロードで販売してくれないかなぁ…。 

各ネット証券の「新規取り扱い投資信託のご案内」なんて発表が楽しみです。

詳細はリンクさせていただいているブログさんで↓
勝者と敗者のゲーム
NightWalker's Investment Blog
カウンターゲーム

ステップ・BUY・ステップでFWFエマージング・マーケット・ファンド追加投資

3月10日にフィデリティダイレクトのステップ・BUY・ステップ(投信自動積立)でFWFエマージング・マーケット・ファンドの追加投資がされていました。

先月末に口座から引き落としがされていて、いったいいつ買い付けがされるのだろう?と思ってたんですが、無事に約定しておりました。

このファンドに関しては小さい金額ですが、毎月の自動積立を継続してやっていこうと思ってます。 

先進国の株式市場が下降気味ですので、新興国市場にはなんとか頑張ってもらいたいものです。

ジョインベスト・グローバル・バランス・ファンド

いくつかのブログを見て知ったのですが、ジョインベスト証券からバランスファンドがでるようです。

その名も「ジョインベスト・グローバル・バランス・ファンド」。 ん〜、なんのひねりもないわかりやすいネーミングですね。 

ジョインベストから出るとなると当然低コストを期待してしまいますし、後発とゆーことで中身もかなり期待してしまいます。 しかもこのファンド、委託会社は中央三井アセットマネジメントなんですね。 なかなかいいんじゃないでしょうか。

詳しいことはこちらでチェックしてください。

バランスファンドとゆーと、日本株式・日本債券・海外株式・海外債券・+アルファを想像するんですが、このファンドは日本株式・海外株式・海外債券のみに均等配分です。

新しいですね〜。 
なかなか面白いんじゃないでしょうか。

そーいえば、来月2月8日に開かれるモーニングスター主催のセミナーの2部は…、
  
  『ジョインベスト証券 新規取扱いファンドのご紹介とその資産形成のコアとなる特徴』 
  講 演 者 :運用会社講師 ジョインベスト証券講師

となっておりました。 私はこのセミナーに参加する予定ですが、ここで詳しい内容が聞けるかもしれませんね。 せっかくなんでじっくり聞いてきます。

去年から各ネット証券より低コストバランスファンドが次々と世の中に送りこまれてきました。 そしてどんどんいいものが生まれてきてますね。 2年後、5年後、10年後、インデックス投資家の環境は今では想像のできないくらい充実したものになってるのかもしれませんね。 期待しましょう。

FWFエマージングマーケットファンド初購入&毎月のコツコツ積立

口座を開設したばかりのフィデリティダイレクトでFWFエマージングマーケットファンドを初めて購入しました。 初めて買うときはなぜだか20万円買わないといけないので、安くなるのを首を長くして待っていようと思っってたんですが、あっとゆーまにその時が来たので早速購入。

もちろん今が底なのか、まだまだ下がるのがはわかりませんが、なかなかのプライスで買えたと思います。 今後は毎月定額積み立てて行く予定です。

そしてイーバンクでは毎月恒例のPRU海外株式&海外債券の積立をしました。 このファンドの積立は去年から始めたので、かなりの含み損。 でもそんなの関係ねぇ!! ただひたすらコツコツと買い続けるのみ。

それにしても今回の世界株安はすごかったですね。 まだ終わってないかな?? ダウも日経平均も荒れまくりです。 

でも私はただひたすらに積立をするのみ。

フィデリティ証券口座開設!!

フィデリティ証券の口座開設完了しました。
新生銀行で早速入金手続きを済ませました。

この口座を開いたのはFWFエマージング・マーケット・ファンドを買うためです。
このファンドは毎月自動積立で買っていきます。
初回だけ20万円どーんと買わなきゃいけないみたいですが。

PRUのマーケットパフォーマーシリーズも扱ってるので、現在イーバンクで毎月手動積立をしていますが、フィデリティ証券で自動積立にしようかなと思ってます。 
ただイーバンクは移管に応じてくれない……。 なぜなんでしょ。 銀行だから?

なによりFWFエマージング・マーケット・ファンドに出会えて感謝です。
きっかけはかにマジンさんのブログ「グローバル投資でござる」です。
記事はこちら。↓
FWF エマージング・マーケット・ファンド 特集
かにマジンさん多謝。
もちろん投資は自己責任。



投信ブロガーが選ぶFund of the Year 2007

rennyさんのブログ、rennyの備忘録、「投信ブロガーが選ぶFund of the Year 2007」が発表されました。

第1位は、セゾンバンガードグローバルバランスファンドでした。
余裕の1位でしたね。
第2位は、マネックス資産設計ファンド。 私も買いました。

以下は各種インデックスファンドが並んでいます。

1位も2位も2007年に登場したバランスファンド。 2008年の12月にまた同じ企画をやったらどんな結果になるんでしょうか?? スゴ6や住信STAMシリーズなんかが上位にくるんでしょうか? それともまだ今は発表もされてないような商品が、、、。
楽しみにしています。
個人的には投資信託よりもETFに頑張ってもらいたい。 日本の株式市場で超低コストで世界分散投資ができることを願っています。


ちなみに私が投票したのは
TOPIX連動型上場投資信託(1306)
PRU海外株式MP
PRU海外最近MP
でした。

私の資産運用の34%はFX運用なので、「投信ブログ」と認めてもらえるのか疑問でしたが、非常に面白そうだったのでとりあえず投票してみました。
rennyさんに認めてもらえてよかった〜。

しかも予想していなかった副産物が。 rennyさんが私のブログを記事の中で紹介してくれたので、その日のアクセスカウントがいつもの3倍くらいになってました。
rennyさん、ありがとうございます。